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オーラルケアに関するギモンに答えます!オーラルケアQ&A

50代、60代になっても白く美しく健康な歯を保ち続けるには、30歳から毎日丁寧なオーラルケアを続けることが重要です。だけど、そもそも歯はどうして黄ばんでしまうの?正しい歯磨きの方法って?歯を白くするにはどうすればいいの?最近よく耳にする「ステイン」や「プラーク」、「歯肉ホワイトニング」っていったい何?…などなど、オーラルケアに関するさまざまな疑問を解消しながら、正しいオーラルケアの方法を紹介していきます。

監修 ホワイトガールプロジェクト編集部

歯医者さんに行った後のツルツル感は、どうして?

ちゃんとセルフケアしていても、どうしても少しずつ残ってしまう歯垢。歯垢が固くなって定着してしまった歯石は簡単に取り除くことができません。歯医者さんでは自宅ではケアしきれないプロフェッショナルならではのケアを行なってくれます。

歯の黄ばみやステイン(着色)が取れないのはなぜ?

赤ワインやチョコ、コーヒーなど、私たちのまわりには歯をくすませる原因がいっぱい。だからこそ、飲食のあとの歯磨きケアがとっても大事。歯に着色しやすい食品をチェックしながら、なぜ歯の変色は起こってしまうのか、お勉強です。

歯ぐきが健康的なピンク色になるには、どうすればいいの?

いくら歯は白くても、血色の悪い歯ぐきでは台無し。歯ぐきが黒ずむ原因は、タバコのヤニやメラニン色素の沈着、加齢による血行不良など様々。自分で出来るマッサージと専門家のケアを上手く活用し、ピンクの歯ぐきを手に入れましょう。

日々の歯磨き、正しい方法を教えて!

毎日のことなのに、知っているようで意外と知らないのが、正しい歯磨きのやり方。歯磨きのテクニックひとつで、白い歯を手に入れることも、健康なお口をキープすることも可能です。今さら聞けないブラッシングのポイントをしっかりチェック!

歯を白くするには何をすればいいの?

磨いても磨いてもくすみが取れない歯。加齢とともに歯の変色は起こってしまうものですが、最近は手軽に歯を白くするホワイトニング剤も市販されています。ホームケアとオフィスケアの紹介と、ホワイトニングをする上で注意する点をまとめました。

虫歯や詰め物があってもホワイトニングできる?

気になる歯の黄ばみやくすみ、ホワイトニングに興味はあるけど、虫歯や詰め物があっても受けられる?…基本的にはイエスです。ですが処置する順番は、虫歯の進行度や場所、歯医者さんの治療方針などによって変わってきます。

“歯石”ってなに?

つらい虫歯や歯周病、口臭の原因になったり、歯の黄ばみを目立たせたりと、あらゆるお口のトラブルを呼び寄せる歯石は、白くて健康な歯をうばう厄介者。歯石ができてしまうメカニズムを知り、歯石のない清潔な口元を目指しましょう。

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